バリで学ぶ、RYT200短期集中講座(1日の流れ・講座の様子)


バリで学ぶRYT200短期集中講座・1日の流れ

バリ滞在中の1日の流れをご案内いたします。

※こちらのスケジュールは一例

<初日>

初日は朝8時から始まります。
8時迄にHOTEL内にあるメインロビーまでお越し下さい。
簡単な自己紹介を含めこれから始まる講座の全体のスケジュールやホテルの簡単な案内をお伝えしたら、講座スタートします。

<毎日の時間>

~8:00 
朝食

ホテル宿泊者は宿泊料に朝食代が含まれます。
インドネシアンフードのナシゴレンやミーゴレン、サンドイッチやフルーツボール等数種のメニューから選び、プールサイドや部屋のベランダ等好きな場所で食べることができます。


8:00~12:00 
朝のヨガプラクティス
アーサナ解説

最終日までに作成していく様々なヨガクラスを実際にうけます。
朝の練習は確実に身体に変化をもたらします。不調や痛みの緩和を感じことはもちろん、自然いっぱいの環境の中で過ごす毎日に自然と精神的なゆとりや優しさがうまれます。
※朝のヨガプラクティスは進行具合によってスケジュールが異なります。詳細は現地にてお伝えしています。

お昼迄の時間は主にカラダを動かす時間。準備されたテキストをもとに前半の12回は基礎を学び後半の8回は応用ポーズを学びます。


12:00~13:30 
昼食

近所のワルーンと呼ばれる屋台では地元の人が食べるとっても安くて(50円位~)おいしいご飯を。近隣のレストランでは普段なかなか食べることのできない多国籍料理が楽しめます。
昼食の後は、少しゆっくりとした時間をお過ごし下さい。
プールサイドでの休憩や、スパ等でのマッサージ、時間がゆるす限りそれぞれの時間を過ごします。


13:30~16:30 
アーサナ解説
座学
      
ヨガプラクティス

座学には、ヨガ哲学、思想、プラナヤマ、メディテーション、クラス構成法、プロフ作成、アライアンスの申請方法や終了後の活動について考える時間が含まれます。プロフ作成は日本ではとれない緑たっぷりの雰囲気の中で皆さんの写真をとっていきます。これは今後のヨガインストラクター活動の際に利用できるオリジナルフォトです。

又、ウブドにはヨガに縁深い遺跡が沢山あります。皆でスタジオをぬけだし、昔使用されていた瞑想場の遺跡を見に行ったり、祈りの地に訪れたり、ここバリでしか行えないことを沢山しちゃいます。課外授業の時はタイムスケジュールは変更となります。
食後の状態が落ち着いた後は、もう一度カラダを動かす時間に戻ります。午前の授業の続きや新しいことを覚える時間です。


16:30~ 
フリータイム

たっぷりある夜のフリータイム。日が長いので夜の時間も楽しめます。翌日までお好きにお過ごし下さい。


<最終日>

全講座が終了した後、皆でプチパーティーを行います。
前回のトレーニングでは、地元バリアンの祈祷後、仲良くなったホテルのスタッフと共に地元料理を楽しみました。毎回皆さんの最良となるよう、意見を聞きながらプランニングしています。

<帰国日・check out当日>

最終日、ホテルフロントでチェックアウト。
宿泊をあわせて予約していた皆様へデポジットを返金いたしますので、各自で精算をして頂きます。
空港迄の送迎はホテルスタッフに依頼できます。
時間にゆとりがある方は、延泊や他の地域に移動してバリ島を楽しむのもおすすめです。


開講スケジュール


  • 開講スクール
  • 受講コース
  • 受講日程
  • 取得期間
  • 募集状況
  • 講座詳細
  • 申込

本講座は現在準備中です


注目コンテンツ 受講講座リスト スクールリスト そのほかコンテンツ


2017 © OMYOGA. All Rights Reserved