前川 久美子

ディレクティングマネージャー

KUMIKO MAEKAWA

前川 久美子

OMYOGAマネージメント業務にたずさわる。

資生堂販社勤務、英会話講師、ヨガ講師を務めたのちに、2013年にカリフォルニアに移住し、2年間カレッジ生活を送る。カレッジではコミュニケーション学を専攻し、さまざまなコミュニケーション技術を学ぶ。

2015年の帰国後は、久々に再会を果たしたOMYOGAヘッド講師である吉田香代子のワークパートナーとなり、OMYOGAの内部業務に携わり、現在に至っている。

RYT500

OMYOGA INSTRUCTOR

MESSAGE

OMYOGAはわたしにとって人生です。
それは、私の毎日の生活になっているからです。

OMYOGA業務に関わるまえから、フリーのヨガインストラクターとして活動し、ヨガが好きでヨガのある生活を送っていました。振り返れば、そのとき私はヨガで迷走(めいそう)をしていたように思います。

迷走。 
そう、ヨガをするために生きていたのです。

英語のあることわざ
Work to live, donʼt live to work.
生きるために働く。働くために生きないで。

以前のわたしは、Live to yoga.
ヨガをするために生きていた。

OMYOGAに携わるようになり、いままで経験しなかったむずかしいこと、いままでの生活では出会わなかった人たち etc.. それらの様々なことを通じてハタと思いました。

いや、違う・・・。
Yoga to live. なんだ。
生きるためにヨガをする。

いろいろな人生のあり方を見、そしてようやくこのように考えるようになりました。

生きるためにヨガをするようになってからは、ヨガをよりよく生きるためのひとつの道具として見ること、そして実践することができるようになりました。今のわたしにとってツールであるヨガは、生活の大きな助けであり、私の人生においてヨガがあることが多大の糧となっています。

OMYOGAはヨガを生活の一部として考えます。
そして、ヨガに生きるのではなく、より良く生活するためのツールであると考えます。

Yoga to live, donʼt live to yoga.
生きるためにヨガをする。ヨガをするために生きることなく。

また、OMYOGAに携わるようになってからは、ヨガを違う角度から見ることができ、新しい発見や新しい繋がりに毎日ワクワクしています。

ヨガのたのしさ、人生においてヨガが必要であるということ、
これらを沢山の方に伝えることができれば私は嬉しいです。


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